RSSリーダ tinyFEED for M1000 NTT DoCoMo ビジネスFOMA M1000用 RSSリーダ
   

ダウンロード

(フリーバージョン Ver.1.0.0)
M1000 へのインストールは、M1000 付属の Desktop Suite を使用して行ってください。

開発履歴

フリーバージョン
Ver.1.0.0
  • 登録可能なサイト数およびキーワード数を最大10に、トピック数をRSSサイトおよびキーワード毎に最大30に、制限を緩和しました。
  • Shift_JISおよびEUC-JPで記述されたRSSサイトに対応しました。
  • RSS2.0で、一部正常に日時を表示できないことがあった障害を修正しました。
  • 操作手順によっては、「見つかりません」というメッセージと共に処理が中断されることがあった障害を修正しました。
  • 一部のメッセージ文を変更しました。
  • その他いくつかのバグを修正しました。
フリーバージョン
Ver.1.0.0 β2
  • RSSによっては、正常にRSSを取得できないことがあった障害を修正しました。
  • RSSによっては、正常に日時を表示できないことがあった障害を修正しました。
  • 操作手順によっては、tinyFEEDが異常終了することがあった障害を修正しました。
  • 一部のメッセージ文を変更しました。
  • その他いくつかのバグを修正しました。
  • 2005/11/30までご試用いただけます。
フリーバージョン
Ver.1.0.0 β1
  • β版公開。
  • 2005/11/30までご試用いただけます。

フリーバージョンについて

フリーバージョンは無料でご利用いただけます。
フリーバージョンには以下の制限があります。

  • 原則としてユーザサポートは行いません。
  • 登録可能なRSSサイトおよびキーワード数は、それぞれ最大10に制限されています。
  • 登録可能なトピック数は、それぞれのRSSサイトおよびキーワード毎に最大30に制限されています。

β版をご利用の皆様への注意事項

フリーバージョンでは、β版で追加したサイト、キーワードおよびトピックを引き継いで利用することはできません。
フリーバージョンを起動して、以下のメッセージが表示された場合は、[はい]を選択して、β版のデータを削除する必要があります。
[いいえ]を選択した場合は、tinyFEEDは起動しません。

形式の異なるデータが存在します。
起動するためには削除する必要があります。
削除しますか?
[いいえ][はい]

製品化について

tinyFEEDの製品化(正式版のリリース)につきましては、ユーザ様からの反応や市場の動向をふまえて決定いたします。その際には、本サイト内でご案内いたします。